2021.08.06 トレード成績
本日のMT4詳細レポートを添付
- 損益:+¥3,992
- トレード数:4回(4エントリー)
- 取引通貨ペア:EURNZD
- 勝率:100%(4勝0敗)
- 獲得PIPS:+ 132.1 PIPS
本日のトレードでの気付き
EURNZDはロンドンフィックスの動きにてうまく利確出来た。
この他GBPUSDロングを含み損で保有中。ピボットポイントの乖離から続行を選択。米国の雇用統計で米ドルが強かった。
来週月曜のピボットポイントへの戻りの動きに期待しつつ、微益逃げ狙いでポジション管理したい。
新手法 FX設備士の『己のトレード』について
まだまだこれから実践してゆく手法のため、ロジックの説明は大まかな内容とさせて頂く。
- 1通貨ペア1トレードあたりの損失を自己資金の6%以内とする
- 取引通貨:USD,JPY,EUR,GBP,AUD,NZD,CAD の各ペア
- 4時間足チャートのMACDまたはRSIにてトレンド転換の示唆を見極めエントリー方向の決定
- 1時間足のPivotラインおよび5分足のリオンチャートにて指値を入れるゾーンを決定(Pivotライン、MA、キリ番を反発抵抗として捉え、裁量にて判断)
- ゾーン幅は通貨ペアの過去ボラティリティに合わせて決定(ゾーン幅45 or 70 PIPSのどちらかを裁量にて選択)
- Dr.ヨン様特製のゾーンハンターにて指値注文を入れる
- 利確:①時間による決済(21:00、22:30、23:30、0:00あたりが狙い) ②MACD又はRSIの根拠が崩れたら微益でも即勝ち逃げ
- 損切:③ゾーン幅の上端又は下端より-5PIPS ④利確①の場合、損失を出している通貨ペアも合わせて保有中のポジションはまとめて決済(強制的に損切)
及川師匠主宰のFXismによるデイトレ大百科、TRIBE、マシンガンハントFX、香港K氏プロジェクトから学び、辿り着いた『己のトレード』である!
FXism直近のプロジェクトは香港K氏プロジェクト。